全く意味が分からないので、こちらのサイトで教えて頂きました。
リソースを圧縮して転送サイズを減らしブログを高速化する方法(CSS、JS、WEBフォントなどの圧縮)

ようは、読み込み速度がおそくて、ユーザビリティが低下するということです。

ちなみに、スマホ対応していないと検索順位に影響するようになりました。

今調べたら、スピードが遅いサイトも評価を下げるそうです

どちらも、上記のサイトからの情報です。SEOのことは、とても参考になります。

SEOのことで検索するとよく出てきます(笑)ちなみに、まだ、スマホ対応されていないご様子。

何かほかにもサイトがあるのか、実験しているのかもしれません。

さあ、本題です。

PageSpeed Insights

こちらのサイトで、計測です。


48点?かなりまずいですね。

モバイルフレンドリー(スマホなどに対応していること)は大丈夫です。

ユーザーエクスペリエンスのスコアは99点!!

これに関しては、レスポンシブルなテンプレートを使っていれば大丈夫だと思います。

原点の対象は、リンクが近すぎたり、小さいそうです。

タップ ターゲットのサイズを適切に調整する
ウェブページのリンク/ボタンのいくつかは小さすぎるため、ユーザーがタッチスクリーンで簡単にタップできない場合があります。ユーザー エクスペリエンスを向上させるためにタップ ターゲットをより大きくすることをご検討ください。
次のタップ ターゲットは、近くにある他のタップ ターゲットと近すぎるため、周囲のスペースの拡大が必要になる場合があります。

google様の細かい気遣いですね。

そして、リソースの圧縮とブラウザキャッシュもやりました!

48点→61点  13点アップ

まだまだかもしれませんが、だいぶ良いですね。

下のコードを、上記のサイトから「.htaccess」にコピペします。

一番上のディレクトリにある、「.htaccess」に貼ります。

13行目までは、ワードプレスの情報なので、そこは削除してください。

リダイレクトの設定溶かしてあると思うんので、そこはそのままです。

そして、「.htaccess」ファイルの作成方法が特殊で、メモ帳で良いのですが、アップしたあとに、

名前の変更で、.htaccess.txtを.htaccessに変えます。

次は画像の最適化に挑戦していこうと思います!

「スクロールせずに見えるコンテンツのレンダリングをブロックしている JavaScript/CSS を排除する」
これは、また、大変そうです。